9/30まで【半額セール】DopeSONIX『Bass Engine 2』Hiphop、Trap系ベース音源

 

  

*半額セールは2019年9月30日までです。

   

DopeSONIXのVSTi(バーチャルインストゥルメント)『Bass Engine 2』。

BASS ENGINE 2 – Hip Hop & Trap / Bass | DopeVST VSTi VST AU Hip Hop Beatmaking Production Software

 

ソウル、ヒップホップ、トラップ系に超フィットする人気の音源です。

このBass Engine 2。以前の通常価格は90ドルだったと思うのですが、いつからなのか、現在80ドルになっています。 

そして今回、セールも来ていました。。

50%OFFで39ドルになっています。

  

*Kontaktなどの外部のプレイヤーは必要ありません。

 

 

Bass Engine 2

Bass Engine 2 by Dope VST | Reviews | Computer Music Academy

  

Bass Engine 2 – VST / AU  ベースサウンド・プラグイン

 

DopeSONIX社製品で、これまでに最も売れているヒップホップ系ベース・プラグイン『Bass Engine 1(初代)』。多くのヒップホッププロデューサーから熱い支持を受けている音源です。

最近は、808やビンテージのアナログサウンドのベース楽器の寄りの音源の必要性が益々増して来ています。

それを受けて、DopeSONIX社は、Bass Engine 1リリース後、新たなVSTiの開発を開始しました。

そして誕生したのが、  Bass Engine 2です。

 

ローエンドソリューション

Bass Engine 2では、808サウンド、サブベースおよびビンテージベースシンセのすべての要件を満たすベースプラグインです。

 

     

 

特徴

  • 808’s、Sub Bass、Vintage Bassなど300ヒップホップベースの楽器
  • Drawmer 1961 Dual Vacuum Tube Equalizerを使って暖かさとパンチ感を丁寧に処理
  • ピッチ、パン、グライド、ボリュームコントロール内蔵
  • 柔軟なADSRコントロールを内蔵
  • モノ、ポリ、レガートモード。
  • ソフト、ノーマル、ハードのベロシティモード
  • 超低CPU使用率(ラップトップ/タブレット/ロースペックPC / MACを所有している場合に最適)
  • 超高速パッチローディング
  • ベースラインを手動でプログラムすることも、MIDI / USBコントローラ/キーボード/ MPDを使用ことも可能です

 

 

凝った300種類以上の新しいベースサウンド:

Drawmer 1961 Tube Equalizer

 

Bass Engine 2の300種類以上のベースサウンドは、『Drawmer 1961 Dual Vacuum Tube Equalizer(ハードウェアのDrawmer 1961 デュアルバキュームチューブ・イコライザー)』を通すことにより、深みのあるローエンドの暖かさと、しっかりしたミッドパンチサウンド実現しています。

    

   

システム要求

Mac:

  • OS X 10.4以上
  • 2.3 GBのディスク容量が必要
  • 2 GBのRAM
  • オーディオユニット(AU)またはVST DAW互換ホストが必要(32または64ビット)

Windows:

  • Windows XP / 7/8/10
  • 2.3 GBのディスク容量が必要
  • 1 GBのRAM
  • VST互換DAWホストが必要です(32または64ビット)

 

オプションのUSB / MIDIコントローラ:

  • Native Instruments Maschine
  • Behringer
  • Novation
  • M-Audio
  • Arturia
  • Line 6
  • Alesis
  • Korg
  • Akai
  • などなど・・

注意:  このソフトウェアはPro-Toolsと互換性がありません!

  

  

セール情報

通常価格:80ドル 

セール価格:40ドル    39ドル

  

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