【55ドル→25ドル】Diginoiz『Subdivine』(クラブミュージック系BASSインストゥルメント・プラグイン)*Kontakt不要

808タイプの濃厚なベースサウンド・バーチャルインストゥルメントマシン:Diginoiz『Subdivine』がブラックフライデーでセールになっています。(47%OFF:29ドル・通常価格:55ドル)。

2019/12/11 追記:VSTBUZZで新たに最安セール来ています(19.99ユーロ / 2,410円)ブラックフライデー時の29ドルより安い。

*終了しました。

2020年2月13日追記:Pluginboutiqueで25ドル(2,742円)になっています。結構安い。

スポンサーリンク

Diginoiz『Subdivine』

Diginoiz『Subdivine』はTRAP、フューチャーR&Bなどのベースサウンドが鍵になるクラブミュージック制作に適したベースサウンド・プラグインです。 

*WindowsとMacで使用できます。(VST3、AU)

*プラグインなのでKontaktは不要です。

Subdivine VST – Your New Favorite Bass / 808 Instrument

Subdivineは、楽曲に密度の高いずっしりとした「808タイプ」のベースサウンドが必要な音楽プロデューサーやビートメーカー向けに設計されたバーチャルインストゥルメント(プラグイン)です。

トラップ、ヒップホップ、R&B、フューチャーR&B、ソウル、ネオソウル、ポップ、などのヘヴィーなベースが音楽制作プロセスに欠かせないあらゆるジャンルに最適です。

SubDivine Vst First Exposition In Producersdiary 31

Diginoiz『Subdivine』の概要

ディープでウォームな808系ベースインストゥルメント・プラグイン

Subdivineは、シンセのインターフェースを備えた、ベースサウンドのサンプルライブラリ・プレイヤーです。

しかし、シンセではなく、ロンプラータイプのベース・インストゥルメント。

したがって一からサウンドを作り込んでいくサウンドデザインには向いていません。

もっと簡単に、インスタントに(効率的なワークフローと使いやすさで)ローエンドのスタイリッシュな808フレーバーを楽曲に追加するのに適しています。  

Subdivineに内蔵されているベースサウンドは、経験豊富なサウンドデザイナーと音楽プロデューサーによって作成されています。

Subdivineのプリセットは、以下2つのグループに分けられます。

  • Analogue:最高のアナログシンセからサンプリングされたサウンド
  • Digital:優れたデジタル楽器からサンプリングされたサウンド  

Subdivineの特徴

  • 7種類のディストーションを搭載
  • アナログとデジタルのプリセットを装備
  • すべてのプリセットには、ADSRエンベロープで形成し、搭載されている『Drive』機能で強化できる独自のキャラクターとユニークなサウンドが備わっています。
  • Subdivineの『Drive』機能は、感度の異なる7種類のディストーションで構成されています。
  • それらはすべて最高品質の「アナログ」または「デジタルハードウェア」のエミュレーションです。そのため、サウンドを少し暖めたり、歪ませたりできます。  
  • Subdivineの音の範囲は、ライブラリをコンパクトに保つ​​ために意図的に2オクターブに狭められ、楽器は高品質のローエンドを効率的に提供します。
  • Subdivineは、2つの最も一般的なプラグイン形式である「VST3」と「AU」で利用できます。
  • これらのをサプラグインフォーマットをサポートするDAWソフトで使用できます。   
Subdivine VST from Diginoiz – Overview

Subdivineに適したジャンル

  • トラップ、ヒップホップ、R&B、フューチャーR&B、ソウルに最適

システム要件

Mac

  • 64ビットのみ
  • OS X 10.11以降
  • 8GBのシステムRAM
  • 10GBの空き容量
  • VST3
  • オーディオユニット

Win

  • 64ビットのみ
  • Windows 7以降
  • 8GBのシステムRAM
  • 10GBの空き容量
  • SSE3サポート
  • VST3

Subdivineのセール情報

通常価格:55ドル

セール特価:25ドル  

コメント