【半額セール】ImageLine『Gross Beat』 (定番マルチエフェクト)

ImageLine社のマルチエフェクト「Gross Beat」が半額セールになっています。

「Gross Beat」は、スクラッチサウンドやゲートエフェクトを簡単に作ることができる言わずもかなの名エフェクター。

Gross Beat Tutorial – Everything You Need To Know – FL Studio 20

Gross Beatは、リアルタイムまたはレンダリングゲーティング、グリッチ、リピート、スクラッチ、スタッターパフォーマンスに最適です。

Gross Beatは、ユーザーが定義可能な36種類の時間と音量のエンベロープのコントロール下で、2小節のローリングバッファにオーディオを保存します。

Gross Beat | FL Studio
Image-Line Gross Beat
FL Studioシリーズで人気のImage-Line社からリアルタイムにピッチやボリュームを制御し、スクラッチや、ゲート効果を生み出せる!
Gross Beat FL Studio 12 Plugins | Plugin Exploration
Image-Line | Gross Beat Introduction

「Gross Beat」は、繰り返しやスクラッチエフェクト用に設計された時間操作エフェクトです。

瞬時に強力なサウンドを生成

「Gross Beat」は、リアルタイムまたはレンダリングされたゲーティング、グリッチ、リピート、スクラッチ、スタッターパフォーマンスに最適です。

Gross Beatは、36のユーザー定義可能な時間およびボリュームエンベロープの制御下で2バーのローリングバッファーにオーディオを保存し、無制限のクリエイティブコントロールを提供します。

ライブまたは自動パフォーマンス

Gross Beat TimeとVolumeのプリセットをキーボード、パッドコントローラー、オートメーションソースにリンクして、オンザフライでプリセットを変更できます。

プリセットスロットは、モーメンタリ(キーホールド)、ベースに戻る(スロット1)、またはプリセットごとにホールドモードに設定できます。

プリセットチェンジ同期は、即時から4ビート(1小節)まで設定できます。

ゲーティングとボリュームエフェクト

スプラインベースのエンベロープによって提供されるゲーティングの可能性に加えて、Gross Beatは、オーディオソースにリンクする必要がないサイドチェーンエフェクトに最適です。

サイドチェーンを瞬時にポンピングするためのダッキングスタイルのプリセットの1つを選択するだけです。

TRONムービーで使用されています

「Gross Beat」は、ダフトパンクのトロンレガシーサウンドトラックに登場します。

特徴

  • 強力なMIDIコントロールのエンベロープ。
  • 2バーオーディオバッファ。
  • リアルタイム効果、ライブパフォーマンスに最適。
  • ユーザー制御のスムージング機能を備えた36ボリューム/ゲーティングエンベロープ。
  • リンクまたは独立したボリュームおよびゲーティングスロット操作。
  • すぐに使用できる多数のクリエイティブプリセット。

システム要求

  • Windows XP(SP2)、Vista、Win7、Win8、Win8.1、Win10-(32および64ビット)#
  • 2Ghz AMDまたはIntel Pentium 3互換CPU、SSE1を完全にサポート
  • 512 Mb RAM
  • 130 Mbのディスク容量
  • DirectSoundまたはASIO互換のサウンドカード
  • VST2互換ホスト

注意:これはPCのみの製品であり、Macシステムでは動作しません。 

ちなみにGross Beatは、Windows専用です。(ただし、Mac用の開発は進んでいて、アルファ版までは来ていますね。)

FL STUDIO自体、Mac版が出た時従来のユーザーも無料で使用可能になったので、Gross Beatなどのプラグインそうなる可能性は高そう。

セール情報

通常価格:99ドル 

セール特価:49ドル (50%OFF)

「Gross Beat」の購入で以下のdenise Punisheも無料進呈されます。