50%OFF『MCombMB』音作りの幅を広げるマルチバンドのコムフィルタ

MCombMBは、コムフィルタ・プラグインです。8/24日まで半額の27ドルで購入できます。

コムフィルタとは、波形が、(髪の毛をとかす)クシのようにギザギザしている形状から来ています。

動きのある面白いサウンドを作成できる(サウンドデザインの幅を広げる)注目のプラグインです。

2020年8月17日 追記:半額セール復活中(一週間)

スポンサーリンク
スポンサーリンク

MCombMB

MCombMBのデフォルト(イージーモード)UI
(左端のデバイスプリセットを選んで真ん中のメイン設定で微調整す流だけで使用が可能)

MCombMBは、独創的なサウンド制作を求めるプロデューサーのために設計された、用途の広いマルチコムフィルターです。

スマートな「ランダムエンジン」を搭載していることで、上質な風合いのサウンド、リズミカルなパッド、躍動するドラムループを簡単に制作することが出来ます。

MCombMBを使えば、ユーザーはサウンドデザインのエキスパートである必要はありません。

出典:Melda Production

*マルチバンドとは、帯域別に全く異なる設定のFXをかけられる機能のことです。    

エディットモード画面(マルチバンド)
このエディット画面に入ると、より複雑な音作りが可能になります

MCombMBの解説動画 2本

MeldaProduction MCombMB teaser
MeldaProduction MCombMB teaser

MCombMBの特徴

各バンドに4つの特別なフィルターを使用できる「MComb」のマルチバンド版『MCombMB』

MCombMBは、その名に『MB』と付いているようにマルチバンドで機能させることが可能です。

  • そのバンド数は、最大6つに分けて使うことができます。
  • また、それぞれのバンド(帯域)に最大4つのフィルタを適用できます。
  • それらのフィルタを直列にも、並列にも、あるいはミックスすることも可能。
  • 各フィルターは調節可能なバンドパスとリミッターを搭載。
  • 各チャンネルの位相を反転させて、かなり独特のステレオ・ウィズス(幅)を得ることもできます。
  • そして、使いやすいグラフィカルエディタで、そのMCombMBの多機能な内部に簡単にアクセスできます。

モジュレーション天国

Melda社独自の一連のモジュレーションソースから任意のパラメータをモジュレートできます。

これには、LFO、オーディオレベルフォロワ、エンベロープジェネレータ、ランダマイザ、およびピッチディテクタが含まれます。

Modulator tutorials #1 – Basics and Normal mode

Melda Productionの共通ツール

MeldaProductionの便利な共通ツールの一つ『プラグインツールバー』

MeldaProductionの便利な共通ツールも搭載されています。

  • 16倍アップサンプリング

  • M / S 処理

  • サラウンドサポート

  • その他のチャンネルモード

  • 簡単に比較できるAHプリセット

  • 使いやすい統合ヘルプシステム

などなど。。

MCombMBの機能

  • 先進的なユーザーインターフェース(UIスタイルやサイズ変更が可能、GPUアクセラレーションを搭載)

  • クラシックなメーターと時間グラフを使った独自の視覚化エンジン

  • 1〜6まである完全設定可能な独立バンド

  • 4つの非常に用途の広いモジュレータ

  • 調整可能なオシレーターシェイプ・テクノロジ

  • 4つのマルチパラメータ

  • M / S、シングルチャンネル、最大8チャンネルのサラウンド処理

  • スマートランダム化

  • 自動ゲイン補正(AGC)

  • セーフティー・リミッター

  • 同期補間

  • 調整可能なアップサンプリング1倍〜16倍

  • MIDI学習機能付きMIDIコントローラー

  • 非常に高速、SSE / SSE2 / SSE3プロセッサ用に最適化

  • グローバルプリセット管理とオンラインプリセット交換

  • 32ビットと64ビットの両方で、WindowsとMacでVST、VST3、AUとAAXインターフェースをサポートします

  • アクティブ化にドングルもインターネットアクセスも必要ありません。

  • MeldaProduction製品は生涯アップデートが無料です

MCombMBのセール情報

通常価格:54ドル

セール特価:27ドル

(Virtual Cash £1.03 進呈)