〔名シンセ2本セット〕Novation V-Station&Bass Station Bundle (119ドル → 19ドル)

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Novation V-Station VST vs Novation K-Station Synthesizer

 

Novation社製、往年の名シンセ「V-Station」と「Bass Station」のセットバンドルが、セールです。

通常価格:119ドルが、84%オフ。

19ドルで購入可能です。

 

   

 

このページの目次

Bass Station

Bass Station VSTi•peformance"TRIP"

 

Ableton Live Tips w/ Thavius Beck Pt 15 – Configuring 3rd Party Plugins – 'Did You Know?'

うん、今聞いても全然カッコいい😋。

 

V-Station

Novation V-Station EDM Soundset (256 presets)
PROJECT PRESET – Novation V-Station

好きな人にはたまらんよね。。

 

「V-Station」と「 Bass Station」。どちらも年季が入ったオールドスクールなシンセですが、未だに強固なファンが多い。

(Bass Stationのハード版は1993年にリリース)

(V-Stationのハード版K-Stationは2002年にリリース)

特にEDM、トランス系などでまだまだ現役で使っているプロデューサーさんがあちこちにいますね。

Korgのレガシーコレクションなんかもそうですが、旧型の名シンセは、基本、軽くてCPUフレンドリーです。

難点は、モダンなシンセのような密度の濃い音ではないということですかね。しかしその辺は工夫と用途。とくに脇役だと違和感なくハマりやすいと思います。

あとは、レイヤリングや、手持ちのプラグインを駆使して音作りするのも面白いです。軽いので気軽に色々遊べると思います。

   

SerumやSpireなど新しいシンセばかりじゃなく、枯れた名シンセもたまには良いんじゃないでしょうか。きっと新しい発見ができるはずです。温故知新。。

 

     

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