【80%OFF】『V-Station & Bass Station Bundle』(Novation社製:名シンセ2本セット)99ドル→19ドル

2020年5月4日:1セール復活してきています。2つのシンセプラグインがセットになって19ドルですね。

Novation社製、往年の名シンセ「V-Station」と「Bass Station」のセットバンドルがセールです。

通常価格:99ドル → 19ドル

Novation V-Station & Bass Station Bundleセールページ

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Novation『V-Station&Bass Station Bundle』について

(再掲)

Bass Stationのデモ動画

Bass Station VSTi•peformance"TRIP"
Ableton Live Tips w/ Thavius Beck Pt 15 – Configuring 3rd Party Plugins – 'Did You Know?'

うん、今聞いても全然カッコいい😋。

V-Stationのデモ動画

Novation V-Station VST vs Novation K-Station Synthesizer
Novation V-Station EDM Soundset (256 presets)
PROJECT PRESET – Novation V-Station

「V-Station」と「 Bass Station」。どちらも年季が入ったオールドスクールなシンセですが、未だに強固なファンが多い。

(Bass Stationのハード版は1993年にリリース)

(V-Stationのハード版K-Stationは2002年にリリース)

特にEDM、トランス系などでまだまだ現役で使っているプロデューサーさんがあちこちにいますね。

Korgのレガシーコレクションなんかもそうですが、旧型の名シンセは、基本、軽くてCPUフレンドリーです。

難点は、モダンなシンセのような密度の濃い音ではないということですかね。しかしその辺は工夫と用途。とくに脇役だと違和感なくハマりやすいと思います。

あとは、レイヤリングや、手持ちのプラグインを駆使して音作りするのも面白いです。軽いので気軽に色々遊べると思います。

SerumやSpireなど新しいシンセばかりじゃなく、枯れた名シンセもたまには良いんじゃないでしょうか。きっと新しい発見ができるはずです。温故知新。。

システム要求

Windows:

  • Windows 7、8、10
  • VST

Mac:

  • MacOS 10.12以降
  • Audio UnitsとVST

セール情報

Novation V-Station & Bass Station Bundle

99ドル → 19ドル

(ブラックフライデー時の最安値は12ドルだったので最安ではないです。)