最新のベース用シンセの「Bass Master」と
トラックに彩りを与える、簡単に言うとうま味調味料的なプラグイン「RC-20 Retro Color」。(ヴィンテージ系のFXですが、お手軽操作で完成度の高いエフェクトを実現できるようになっています。)
どちらもここ最近リリースされた新しいプラグインですが、完成度の高さとお手軽操作で、すでに人気の二者ですね。(いわゆるチート寄りの現代的なプラグイン。)
Bass Masterは、簡単に太いベースを作ることが出来るプラグイン(ベース用シンセ)。
複雑なプログラミングをほとんど必要とせずに、素早く希望の低音を実現するように設計されています。350種類以上のミックス・レディ・プリセットを自由に使用することができます。
特にEDMやTrap、ハウス、ヒップホップなどエレクトリック系にガッチリハマるサウンドが簡単に手に入ります。
RC-20 Retro Colorは、ドラム音源、ギター、キーボード、ベース、さらにフルミックスに使える味付けエフェクト。
デジタル環境の中で達成するのが難しいイキイキ感と独特のレトロな質感を作り出すことが出来ます。
Bass Masterで作成したベースサウンドはもちろんのこと、曲全体の更なるクオリティーアップを簡単な作業で実現できるようになっています。(こちらも簡単操作と音の良さが売りのプラグイン。)
この2つがセットになったバンドル、通常価格20,098円が、40%オフの12,238円になっています。