「MMorph」 50%OFF

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MeldaProductionの5日間の半額セール。今回の目玉はこのMMorph

    

MMorphを使用すると、2つのオーディオ素材の間でモーフィングでき、無限のクリエイティブの可能性が生まれます。

各音源プラグイン、ループ素材など、手持ちのサウンドが変幻自在。用途が非常に広く、簡単に操作できます。

サウンドデザイナーやエレクトロニックミュージックプロデューサーの方は是非チェックしてみてください。

  

MMorphのデモ動画3つ

MMorph – Vocal Pad Morph

 

MMorph – Beat Test

  

MMorph – Cello – Horn – Flute Morph

   

   

MMorphのUI

  

プリセット

 

MeldaProduction得意のモジュレーション機能も搭載。

 

モーフィングカーブも自由に描くことが出来ます。

   

  

MMorphの解説動画

MMorph + Drums + Pad = FUN

  

 

MeldaProduction MMorph teaser
MMorph

MMorphは、ある信号から別の信号へのシームレスなモーフィングを可能にします。

一方の信号をメイン入力に、もう一方の信号をサイドチェーンに送信します。

MMorphを使用すると、周波数特性を2つの間でスムーズに移行させることができます。

MMorphには、信号を準備および最適化するための多数のプリおよびポストモーフィングプロセスが含まれているため、想像を超えてモーフィングされた出力を調整できます。

MMorphを使うときは、処理が非対称であることに注意してください。

(どちらの信号がAでどちらがBであるかは問題ではないので、結果があまり良く聞こえない場合は他のルーティングを試すためにSwap AとBを使ってください。)

 

デフォルトでは、メイン入力信号はA、サイドチェーン入力はBです。ボーカルを処理するときは、ボーカルをサイドチェーンとして使用すると便利です(デフォルトはB)。

しかし、それは常に両方の方法で試す価値があります。

    

MMorphは、クリエイティブにな作曲家、プロデューサー、そしてDJにとっても不可欠なツールになるはずです。

      

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