JST社製のFXとシンセプラグインが最大57%OFF

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JST(Joey Sturgis Tones)社製のエフェクター&インストゥルメント系プラグインが40%〜57%のセールになっています。

気になっていた製品がある方は、安くなっている現在チェックしてみると良いと思います。とはいえ、JSTは気がつけばセールをやっている印象がありますが。。

 

 
 
  
セールになっている製品を一部紹介。。

Gain Reduction

Gain Reduction Deluxe – Demonstration

おまかせ感の強いコンプレッサー。

いくつかのノブをいじくるだけの超簡単操作で、完成度の高いボーカルサウンドを獲得できるのが売りのプラグイン。

ほぼプラグインにお任せで、コンプレッサーとサチュレーター、フィルターが絶妙にミックスされて働くように設計されている。基本的にはボーカルに使うんプラグインだけど、他の楽器にもじゃんじゃん使ってみてくださいとのこと。

 

Mixing Tip: JST Gain Reduction

   

59ドル → 29ドル

 

 

Transify

Transify」:マルチバンド・トランジェント・プロセッサー。

Transifyの以前の通常価格は、以前は69ドルでしが、最近49ドルに値下げされました。今回のセールで更に割引が効いて29ドルになっています。(最安タイかな?)

Transify Multi-band Transient Processor Plugin By JST – Show & Reveal

Transifyについて

Transifyは、サウンドのアタック(立ち上がり)サステイン(減衰後の持続・余韻)を自由にコントロールする、いわゆるトランジェント系のプラグインです。

低音、低中音、中音、高音の4つのバンドのアタックとリリースを個別に操作できます。また、クリップ機能が各バンドに付いているのも面白い。

 

これら機能により、ダイナミックサウンドをまったく新しいレベルに作り変えることができます。

 

Transify – Video Manual

 

各サウンドの「立ち上がり」と「最後の伸び(余韻)」が自由自在に変化させることが出来るので、他から持ってきたサンプル音源などを自分好みに作り替える作業もはかどります。

   

特徴:

  • 独立したトランジェント処理に使用できる4つの周波数帯域
  • アグレッシブなサウンドを作成し、ピーク超過を防止するためのバンドごとのクリップ回路を内蔵
  • 個々のカットオフコントロールを使用して素材の周波数帯域を調整する
  • 信号をレベルに合わせてゲインステージングを最適化するための入力と出力のコントロール

 

49ドル → 29ドル

    

 

    

JST Clip

 

JST Clipは、ミキシングとマスタリングのエンジニアを念頭に置いて作られたJoey Sturgisのバージョンの強力なクリッパー プラグイン。

waves maxx bassに近いプラグインです。

JST Clipは、トランジェントの維持とハーモニックサチュレーションを生成しながら、ダイナミックコントロール出来るように設計されています。

心地よいソニックで「デジタルオーバー」を防ぎ、ソースの大胆さを簡単に高めることができます。

 

Video Manual – JST Clip

JST Clipは「音の完璧さ」を高めるのために作られた強力なピーククリッパーです。

 

JST Clip Plugin Review – Joey Sturgis Tones

   

49ドル → 29ドル

   

     

    

  

Pixelator

PixelatorはJSTのビットクラッシャープラグイン。

 

サウンドデザインと破壊のためのオーディオレゾリューションマニピュレータ。

このプラグインはプロデューサー、サウンドデザイナー、ミュージシャンを念頭に置いて作成されており、それぞれ異なる音質を持つさまざまなモードで低解像度のオーディオとビットクラッシュのサウンドを作成することができます。

Creative Bit Crushing with Pixelator by Joey Sturgis Tones (JST)

  

24ドル→9ドル

   

 

 

 

    

Sub Destroyer

 

シンプル操作のペースシンセサイザー。

Sub Destroyerは、強力で爆発的なローエンドをプログラムするたために作られたベースシンセ。

既存のベースに追加したり、ベースギター演奏のベースコンテンツをmidiを使用して完璧なピッチに置き換えたり、ミックスでよりはっきりとした拡張ハーモニックレンジでベースドロップを生成したりします。

Sub Destroyerを使ってEDMやダブステップのサウンドを作成することもできます。

これはオーディオ処理を内蔵したバーチャルインストゥルメントです。

  

Sub Destroyer Demonstration – Review by Celldweller

Sub Destroyer Tutorial

   

59ドル → 29ドル

  

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