【7/14まで】強力なリバーブ「MTurboReverbLE」が50%OFF(100種類のリバーブアルゴリズムを搭載)

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*7月14日までのセールですが、7月15日(月) 17時現在まだやっているようです。

*2019年7月8日 追記:セール復活中です。

*2019年7月14日追記:セールは、今日までです。

  

Meldaの傑作リバーブプラグイン「MTurboReverb(353ドル)」の弟版。

MTurboReverbLEと、LE(リミテッドの略)が名前に付くとはいえ、プラグイン名に「Turbo」と付いているだけあり、その機能は侮れないです。

(Meldaの製品で「Turbo」と名が付くプラグインは通常版より強力なものです。)

   

兄版のMTurboReverbとの違いは、MTurboReverbLEでは、

マルチバンドのエフェクト。

編集画面へのアクセス。

の2つの機能が省略されています。

そのためMTurboReverbLEでは、MTurboReverbのように自分でオリジナルのリバーブ・アルゴリズム(プラグイン)をデザインすることはできません。

  

それ以外はMTurboReverbと同じです。

   

(個人的な話で済みませんが)わたしは、MTurboReverbの方を持っています。

しかし、(機能的にはMTurboReverbLE部分である)MTurboReverbに元から備わっていいるリバーブ・アルゴリズムしか使っていません。

いまだに自分でオリジナルのリバーブ・アルゴリズムを作成したことはありません。

その作成は相当難解ですし、元から備わっているデフォルトのリバーブ・アルゴリズム自体が膨大過ぎて、それさえも、まだ全て使いこなせていません。。

MTurboReverbは、普通の方にはオーバースペック気味かもしれません。

MTurboReverbLEのセールページ

    

MTurboReverbLEは、この画面がメイン。リバーブを選んで、各パラメーターで調整していく使い方。

    

兄版のMTurboReverbでは、このような編集画面に入って、リバーブ自体を自分でデザインすることが出来る。

   

MTurboReverbLEには、100種類のリバーブが備わっています。そのリバーブを、メイン画面の各パラメーターで調整して音作りをします。使いやすいです。

 

MTurboReverbの紹介・解説動画

(MTurboReverbLEと「編集画面のある無し」と「マルチバンド対応の有無」以外は変わりません)

  

Reverb design using MTurboReverb #1 – Basics

 

MTurboReverb sound examples

MTurboReverb walkthrough

  

 

MTurboReverbLEの特徴

あなたが使用する準備ができている約100のすばらしい響きのリバーブ

アルゴリズムリバーブは通常、単一のアルゴリズムに基づいています。

しかしMTurboReverbは革命的なプログラム可能なエンジンを作り出しました。

それにより、兄版のMTurboReverbは、あなた自身のリバーブアルゴリズムを設計することができます。

一方、お手ごろ価格のMTurboReverbLEには、その「自分でリバーブ・アルゴリズムを一から設計する機能」を省略しました。

しかし、最も重要なことは、非常に迅速なワークフローと短い学習曲線を実現するための標準化されたGUIを使用して、約100個の「使えるリバーブ」がすでに用意されていることです。

ルームリバーブからホール、プレート、艶やかできらめく音、そして2Dポジショニングリバーブまで、あらゆるものが装備されています。

これらの各リバーブは、ドライ/ウェットやリバーブの長さなど、必要なコントロールをすべて備えています。

そして、さらに特別なものもあります。「ダイナミクスセクション」や「サイドハイパスフィルター」など。

リバーブの切り替えはワンクリックで可能!

これにより、クリエイティブなワークフローが大幅にスピードアップします。

主な機能

  • 市場で最も先進的なユーザーインターフェース – スタイル、サイズ変更可能、GPUアクセラレーション
  • デュアルユーザーインターフェース、初心者向けの簡単な画面、専門家向けの編集画面
  • 古典的なメーターと時間グラフを使った独自の視覚化エンジン
  • モジュレーター
  • マルチパラメータ
  • チューブ・サチュレーター
  • M / S、シングルチャンネル、最大8チャンネルのサラウンド処理…
  • スマートランダム化
  • 自動ゲイン補正(AGC)
  • 安全限界
  • 調整可能なアップサンプリング1倍〜16倍
  • ホストテンポとの同期
  • MIDI学習機能付きMIDIコントローラー
  • 64ビット処理と無制限のサンプリングレート
  • 最新のAVX対応プロセッサ向けに最適化された非常に高速
  • グローバルプリセット管理とオンラインプリセット交換
  • 32ビットと64ビットの両方で、WindowsとMacでVST、VST3、AUとAAXインターフェースをサポートします
  • アクティブ化にドングルもインターネットアクセスも必要ありません。

*MeldaProductionの製品は障害アップデート無料です。

    

   

MTurboReverbLEのセール情報

 

 

通常価格:185ドル

半額セール特価:92.5ドル     

  

  
 
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コメント

  1. Keyman2 より:

    日本でMeldaを広める会ができたら会員になります笑笑。また一斉バージョンアップで今度はMCabinetだそうで早速インストールしました。私の場合は、MXXXとMSoundFactoryの内部ですが。後者はパフォーマンスが若干良くなった気がします。新作は顔が歪むような派手なディストーションではない渋い系音の質感ありきだなと思いました。あと投稿プリセットが少し増えました。インストールも専用ソフトで早くて簡単で優れています。Meldaにお願いしたいのはTurboとかMBとそうでないのとの違いをわかりやすくHPで教えてくれることですかね。