『Tronto Trilogy』3つのビンテージアナログシンセ音源(Kontakt専用)12ドルセール

Tronto Trilogyが、現在キャンペーンで、70%OFFの12ドル(通常価格:45ドル)で購入できます。

Tronto Trilogyは、3つのビンテージアナログスタイルのシンセ(TRONTO、VCO、DCO)を組み合わせたKontakt音源です。

*Tronto Trilogyの使用にはKontaktのフルバージョンが必要です。

*セールは2020年07月20日(月)夕方頃まで。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

Tronto Trilogy

Tronto Trilogyは、TRONTO、VCO、DCOを特徴のアナログスタイルのシンセを3つ組み合わせたKontakt音源です。

紹介動画:

'Tronto' from Tronsonic – Tape Saturated Vintage Analogue Polysynth for Kontakt 5
Electric Pianos made with Tronto
Tronto for Kontakt 5 from Tronsonic – Quick midi cc demo with a multi patch

詳細記事リンク:(リットーミュージック様)

「THE TRONTO TRILOGY V1」製品レビュー:往年の名機をサンプリングしたシンセ音源 - サンレコ 〜音楽制作と音響のすべてを届けるメディア
TRONSONICTHE TRONTO TRILOGY V1 高橋利光/クレイジーケンバンド MOOG Minimoogのオシレーターをビンテージのプリアンプを使いテープに録音してサンプリングした“TRONTO”と、テープを使わずサンプリングしたMinimoogとROLAND Juno-60の“VCO”“DCO”と呼ば...

『MOOG Minimoogのオシレーターをビンテージのプリアンプを使いテープに録音してサンプリングした“TRONTO”と、テープを使わずサンプリングしたMinimoogとROLAND Juno-60の“VCO”“DCO”と呼ばれるカテゴリーの3つに大別されたKontakt専用音源。』

Tronto Trilogyに含まれる三つのシンセ

1. TRONTO

Kontakt 5用のビンテージアナログスタイルポリシンセ

TRONTOの特徴:

  • 1972のシンセサイザーオシレータからの7つの波形+ピンクとホワイトノイズ
  • ヴィンテージテープに50年前のバルブプリアンプで記録
  • 30種類のフィルター
  • 6 LFO、セクションごとに2つ(オシレーター、フィルター、アンプ)
  • 2つのグローバルLFOと6つのLFOそれぞれをモジュレートするAHDエンベロープ
  • 36種類のスプリングリバーブ
  • 200種類のプリセット
  • ノブやスライダーを外部コントローラーに簡単に割り当て可能
  • カスタムテープ/チューブインパルスレスポンスを備えた独自の「サチュレーション」ボタン
  • 3つのインターフェースカラーの選択
  • 非常に直感的な操作方式

2. VCO – TRONTOのテープレスバージョン

VCOはTRONTOと同じで、70年代初頭の同じ伝説のモノシンセからの波形を使用していますが、波形の純度を保つためにテープに記録されていません。

テープを使用しないことと引き換えに、Kontakt 5内のテープサチュレーションプラグインと、通常のサチュレーションエフェクトAND Tronsonic独自のテープおよびバルブインパルスレスポンスをコンボリューションリバーブ内で使用できます。

これは、インターフェース上の「サチュレーション」ボタンですべて同時に起動され、実際に他とは異なる効果があります。

3. DCO

Trontoと同じインターフェース(3色のテーマを除く)を使用して、DCOは有名な80年代の日本のDCO polyynthからテープなしでサンプリングされています。

「本物の」テープサチュレーションがないため、波形の非常に正確なサンプリングが可能になり、シンセシス内での安定性と精度が可能になっています。

DCOの特徴:

  • 1980年代の伝説的な日本のDCOアナログシンセサイザーからの7フェーズアライメントの波形

  • 波形精度のために、テープなしのビンテージバルブプリアンプを使用して記録

  • 30種類のフィルターから選択

  • 6つのLFO、セクションごとに2つ(オシレーター、フィルター、アンプ)

  • 2つのグローバルLFOと6つのLFOのそれぞれを変調するAHDエンベロープ

  • 36種類のスプリングリバーブ

  • 100を超えるプリセット(多くは「モジュラー」スタイルのサウンド)

  • デュアル
    オシレーターとコントロール用のマルチモードで「トロント」とシンセをリンク
  • カスタムテープ/チューブインパルス応答を備えたユニークなテープ「サチュレーション」ボタン

  • 調整されたセルフ・オシレーションとエキストラ・ファット・ソートゥース/スクエアベースのサンプル

  • 「precision(精度)」という言葉は、2つの理由で使用されています。

    1つ目は、元のアナログシンセのデジタル制御オシレーターが非常に正確なチューニングを維持していること。

    2つ目は、これらの波形の録音にテープが使用されていないためです。オリジナルに(Kontakt内でより特徴的でより「科学的な」合成を可能にする)。これにより、DCOはトロントの完璧な仲間になります。

システム要件

  • WindowsとMacで使用できます。
  • Kontakt フル版(有料版)が必要です。(VST / AU / RTAS / Pro Tools 8 & Higher)

セール情報

通常価格:45ドル

セール特価:12ドル

*この製品の購入時に、Reason Lite Rack Plugin』が無料で貰えます。

詳細記事: