ビンテージ・マルチFX「That Thing」が早くも投げ売り〔59ドル→9ドル〕

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ThatThing VST AU AAX – Plugin Tutorial and Demo

  

2019年4月27日 追記:9ドルセール復活しています。
  

BeatSkillz社製の、主にChorus FX、ハイパス・ローパスフィルタ、ビットクラッシャーの3つマルチなエフェクターを搭載したプラグイン「That Thing」が、早くも投げ売り価格になっています。

 

元々59ドルのブツですが、去年30%オフのセールで33ドルになっていいました。

そして、今回は、9ドル。。

 

 

こういうのがあるから、セールの法則がわかりづらい(メジャーじゃない)プラグインは、セールになっても半額以下じゃないと最近買ってないかも・・(笑)

 

ビンテージ・マルチエフェクター「That Thing」

That Thing by Beatskillz | Review of Features | Multi FX Tutorial

 

テクスチャ、コーラス、ビットクラッシャー、HP / LPフィルターを搭載したマルチ・エフェクター「That Thing」。

  

That Thingは、現代のデジタル的に完璧なトラックから「That Thing(重要なこと)」を見逃さないように設計されたマルチエフェクトプロセッサです。

 

シンセ、ボーカル、ベース、パッドドラムなど、あらゆるサウンドを分厚く、大きく、美しく、広く、深いものにします。

 

サウンドスケープジェネレータは、古いレコードプレーヤー、テープマシン、古いラジオ、チューブギア、アトモスティアなどのサンプルを特徴とします。

   

特徴:

  • Chorus FX:広くて太くて豊かなサウンドのためのアナログモデルコーラス
  • Soundscape Generator:プリセットのビニール、テープ、チューブ、ネイチャーのサンプルを使用するか、独自のサンプルを作成して使用してください。
  • フィルターHP / LP:アナログモデルのローカットフィルターとハイカットフィルターは、さらなるサウンドシェーピングを提供します。
  • ビットクラッシャー:ビンテージドラムマシンとサンプラーをビットクラッシュ機能でエミュレートし、サウンドにグリットを高めます。
  • 「Dark Atmo」テクスチャバンクが追加されました。

  

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