Melda Production『MMorph』60%OFF(強力なサウンドデザインツール)

MeldaProduction『MMorph』イレギュラーな60%OFFセールになっています。

ブラックフライデーでも割引率は50%OFFで、それ以上の割引は滅多にないので狙っていた方はチェックしてみてください。

*3月10日(夕方)までのフラッシュセールです。

『MMorph』は、MMorph自身に搭載されている様々機能(LFO、エンベロープジェネレーター、ランダマイザー、ピッチ検出器、オーディオレベルフォロワーなど)からのパラメーターを自在にモーフィングさせることでサウンドをデザインするクリエイティブなツールです。

特に、サウンドデザイナー、エレクトロニックミュージックの音楽制作者の方に最適なサウンドデザインツールです。

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MMorphのデモ動画3つ

MMorphは、2つのオーディオ素材の間でモーフィングさせることができます。この働きにより、無限のサウンドを生み出すサウンドデザイン系のプラグインです。

簡単な操作で「シンセやバーチャルインストゥルメントなどの音源プラグインのサウンド」や「ループ素材」などのあらゆるサウンドを変幻自在にコントロールすることができます。

特に、サウンドデザイナーやエレクトロニックミュージックプロデューサーの方は是非チェックしてみてください。

自分だけの独創的なサウンド制作を行いたい音楽制作者の強い味方になるはずです。


*これらのデモ動画で使われているMMorphは少し前のバージョンなのでUIが現在のものと若干異なります(現行版の方が視認性はやや良くなっています)。

ボーカルパッドに:

MMorph – Vocal Pad Morph

チェロとホーンのサウンドで:

MMorph – Cello – Horn – Flute Morph

ビートのトサウンドにMMorph:

MMorph – Beat Test

MMorphの特徴

  • 生涯無料アップデートで利用できます(将来のアップデートが永遠に無料)
  • 古典的なメーターと時間グラフを備えた独自の視覚化エンジン
  • 4つの非常に用途の広いモジュレーター
  • 調整可能なオシレーター形状テクノロジー
  • 4つのマルチパラメーター
  • M / S、シングルチャンネル、最大8チャンネルのサラウンド処理機能
  • 自動ゲイン補正(AGC)機能を搭載
  • セーフティー・リミッターを搭載
  • MIDI Learnを備えたMIDIコントローラー
  • 64ビット処理と無制限のサンプリングレート
  • 非常に高速で、最新のAVX対応プロセッサー向けに最適化
  • グローバルプリセット管理とオンラインプリセット交換
  • 32ビットおよび64ビットの両方のWindowsおよびMacでVST、VST3、AUおよびAAXインターフェイスをサポート
  • アクティベーションにドングルもインターネットアクセスも必要ありません
  • 先進的なユーザーインターフェイス、スタイリング可能、サイズ変更可能、GPUアクセラレーション

管理人補足:

個人的には先進的なUIとは思えません。

理科系的なそっけないUIです。飾り気が一切ないので軽い拒否反応を起こす方もいらっしゃるのではないかと思います。

(私は慣れてしまったので今では使いやすく感じていますが、最初は独特すぎて面食らいしました。)

見た目が華やかでない反面、機能は豊富です。

画面の拡大機能や一発オートゲインボタン、リミッター、など使いこなすと非常に便利な機能があちこちに隠れています。

A~Hまで8個の設定を各ボタンに記憶させ、即座に切り替えることができる「プリセットセレクター」も便利な機能です。

そして、MMorphは『スマートランダム化機能』もを搭載しています。

MMorphのUI
プリセット
MeldaProduction得意のモジュレーション機能も搭載。
モーフィングカーブも自由に描くことが出来ます。

MMorphの概要

MMorphを使用すると、2つのオーディオマテリアル間でモーフィングが可能になり、無限の創造的可能性につながります。

MMorphは、本クリエイティブな作曲家、プロデューサー、DJに最適なツールです。

強力なスペクトル処理、たった1つのノブで実現できます。

1つのフェーダーが下がり、もう1つのフェーダーが上がるような単純なクロスフェードとは異なり、MMorphは、メイン入力を介して送信された入力信号とサイドチェーンを介して送信された入力信号の両方を分析し、両方を分析して重要な機能を見つけ、代わりにモーフィングします。

 声をあらゆる音色の楽器に組み合わせたり、ロボットの声を生成したり、2つの異なる曲間のモーフィングしたりと、想像力の赴くままに自在にサウンドをデザインできます。

 そして、その複雑な数学的働きはすべてたった1つの大きなノブを使用するだけで操作できてしまいます。

一方で、より創造力を発揮した、より複雑なサウンドデザインも可能です。その場合は、以下を参照してください。

ほぼすべての音声素材に対応

サブベースとボーカルをモーフィングする際にどのような機能を見つけることができるのかと尋ねたくなる方がいらっしゃるかもしれません。

元々これらのサウンドにはあまり共通点がありませんが、それでもMMorphはそれらを動作させることができます。

どうやって?

MMorphには、スペクトル圧縮、ハーモニック生成などの巨大な機能のセットがあり、創造的な可能性に加えて、これらの素材たちを「少し似たようなもの」にすることができます。

モジュレーション(変調)天国

それだけでは不十分な場合は、モジュレーターの無限の可能性を自由に活用できます。

LFO、オーディオレベルフォロワー、エンベロープジェネレーター、ランダム化、ピッチ検出器などのソースからパラメーターを変調します。

あなたの音が再び、退屈で「静的なサウンド」になることはありません。

Melda Productionのメーカーページ:

MMorph
MeldaProduction, professional audio processing software, VST / VST3 / AU / AAX plugins for mixing, mastering and creative music processing

MMorphの解説動画

MMorph + Drums + Pad = FUN
MeldaProduction MMorph teaser

MMorphのセール情報

*3日間限定のフラッシュセールです。

通常価格:165ドル

セール特価:65ドル(60%OFF)

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