8/12まで〔安価&多機能〕『MAmp』50%OFF(サウンドに迫力と心地良さを追加)

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2019年8月9日 追記:半額ラッシュセール復活中。
 

MeldaProductionのMAmpの半額セール来ています。

 

MAmpは、アンプシミュレーターですが、その用途は広いプラグインです。

 

アンプシミュレーターは、サチュレーション的またはディストーション的なエフェクト効果でサウンドに迫力や心地よい変化を与えることが出来ます。

 

このMAmpのアンプシミュ・エフェクトは、対ギターや対ベースだけではなく、様々なサウンドに使えます。

(例えばドラム、ボーカル、シンセ、サンプル音源のループなどに使うのも面白いですよ。)

   

   

しかし、ギターリストさん以外は、アンプシミュレーターを沢山所有している方は、それほど多くないのではないでしょうか。

「自分はギターリストじゃないしアンプシミュレーターを集めていない。しかし、あの独特の効果はちょっと気になる。出来ればアンプシミュレーター的な効果も含めた、一つで様々なエフェクト効果が作成できるオールインワン型のプラグインが欲しいな。」なんて思っている方には、このMAmp、おすすめです。

なんといっても安いですし(特に半額時を狙えばかなりお得です。価格以上の価値があります)。

 

通常価格:49ドル

セール特価:24.5ドル

(2019年8月9日追記 )23.5ドル

 

*MeldaProductionの製品は、Wavesなど通常のメーカーと違い、バージョンのアップデートが一生涯無料です。なので、MeldaProduction社が続く限り、長い音楽人生の間ずっと付き合って行くことが出来るでしょう。

 

 

MAmpについて

MAmpは、サチュレーションやディストーションの機能を持つ多機能なヴィンテージアンプシミュレータープラグインです。

MeldaのMVintageRotaryで採用されているAMPアルゴリズムを内蔵していて、ヴィンテージのアナログ・コンポーネントに基づいた設計がなされています。

(地味ですが、確かな技術力に裏打ちされたMeldaProductionのテクノロジーです。)

これです。

⬇️

この3種類のコンポーネントがそれぞれいい味を出しています。


MeldaProductionのプラグインは、Wavesなどの他社製品と違って、実機を模した「視覚に訴えかけるGUIのデザイン」は採用しないので、パッと見は退屈なプラグインに見えます。(しかし、サウンドは一級品ですよ。)

  

一番上のGain InとGain Outでシグナルの出入りを調整して、
その横にあるDry/Wetでエフェクトのかかりの強さを調整。

 

A~Hのプリセット切り替えボタンも便利。自分で8つのエフェクトの状態をA~Hボタンに割り当てて、簡単に効き比べることが出来ます。

  

 

MAmpの使い方  

MAmpの使い方は結構簡単です。

まず、3種類のアンプをUI上で選びます。

(2つのヴィンテージ・アンプと1つのモダン・アンプが搭載されています。)

次に、その下のドライブとキャラクターノブで調整。

⬇️

EQセクションでイコライジング。

(ベース、ミッド、トレブル、カラーの各ツマミで調整。)

 ⬇️

右横には、メーターとマルチパラメーターとモジュレーターのセクションがあります。

モジュレーションは、2つ付いていて、好みのパラーメーターに自由にかけることが出来ます。

モジュレーションの波形もいつものMelda流。プリセットから適当に選んでも良いし、自分で波形をデザインして追い込むもよし。(ランダマイズエンジンボタンをクリックでMeldaに自動生成させてもよし。)

MeldaProductionユーザーには見慣れたモジュレーション操作画面。

基本的な操作手順は、

「アンプを選択・ドライブとキャラクターノブで調整」→「EQ」→「モジュレーション」→「DRY/WETでかかり具合を微調整」

こんな感じでOK。

プリセットを選んでいく感覚で使用できるランダマイズエンジンも装備されています。面倒なら、このランダマイズボタンを押して選んでいくだけでも面白い結果が得られるはずです。(前述のモジュレーションの波形制作画面にもランダマイズボタンが設置されています。)

   

安くて多機能。良い音質。おすすめです。

 

  

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