【96%OFF】『AIR Drum Machine Pack』ドラムマシン・2製品バンドル(*230ドル→10ドル)

AIR Music Technologyのドラムマシン・2製品のバンドル『AIR Drum Machine Pack』。

2021年10月17日:セール復活中です。

通常価格:229.98ドル → セール特価:9.99ドル(96%OFF)過去最安タイ!

『AIR Drum Machine Pack』には、以下の2つのドラムマシンが入っています。安い!

スポンサーリンク

BOOM:ローランドのヴィンテージ・ドラムマシンをモデリング

BOOMは、往年の様々なヴィンテージサウンドドラムサウンドが入ったドラムシーケンサーです。

以下の(3分ちょっとの)動画を見ると大体概要はつかめてしまうと思います。

紹介動画(3分40秒):

恐らく数あるドラムマシンプラグインの中でも、最高に簡単に使える製品の一つではないかと思います。非常にシンプルな作りなので、すぐに使いこなせるようになるはずです。

操作系統はシンプルなのですが、サウンドは本格派。

ローランドのヴィンテージ・ドラムマシン(808、909、CR78、606)をモデルにしています。

エレクトリック系のドラムサウンドを、楽しみながらサクッと仕上げられように設計されています。

UIは本当にシンプル。

横一列に10個並んでいるのが、各インストゥルメンツ(ドラムのキット)です。

キットにはパン、ボリューム、チューニング、ディケイを調整するツマミなどが付いています。

各ドラムチャンネルには、「ネジ」型の、音の調整をするための特別な「調整ネジ」も装備されています。

プリセットは、現代的、またはクラシカルなエレクトロニック/アーバンミュージックを中心としたの50を超えるファクトリーパッチが付いてきます。

また、Boomにはオンボードのシーケンサーも装備されています。これを使用して独自のパターンを作成してトリガーすることができます。加えて、その作成したパターンを保存して、自分用のプリセットとしていつでも呼び出すことができます。

BOOMのUIで特徴的なのが、ウインドウの左上のMatrixディスプレイ。これを使って簡単にパターンをプログラムすることができます。

Matrixディスプレイには、あるパターンを別のパターンにコピーする機能や、パターンがホスト内で再生される方法を調整するための簡単なコントロール(通常、2倍、半分、3倍の時間など)などが装備されています。

従来のMPCや他のビンテージドラムマシン/サンプラーを反映したスウィングコントロールなども付いているのでこれ一台で様々なドラムサウンドを構築することが出来ます。

もうちょっと詳しい解説動画

通常価格:99.99ドルセール特価:14.99ドル

Drum Synth 500 :Air Music Tech『Drum Synth 500』Air・AKAI・Alesis:共同開発のドラムシンセ

Air Music Techのドラムシンセ「Drum Synth 500」。

Drum Synth 500は、AIR Music TechnologyAkai、Alesisのコラボレーションで生まれたドラムシンセ(プラグイン&ソフトウェア)です。

ビンテージ系のエレクトロニックミュージックのビートから現代的EDM、ハウスなど広範囲なダンスミュージックのビートを作成できます。

プラグインとしても、スタンドアロンのソフトウェアとしても使用できます。

サウンドデモ:

紹介動画(3分・日本語字幕可能):

解説動画(6分・日本語字幕可能):

Drum Synth 500の詳細

Avid Protoolsの「リファレンス・ドラム・インストゥルメント」として知られるStrikeを開発してきたAir Music社と音楽界のレジェンドであるAkai Professional、Alesis Drumsとが提携し開発しているドラム・シンセ・プラグインが、このDrum Synth 500です。

Drum Synth 500には、500以上のドラムサウンド、500のドラムサンプル、50のドラムキット、500のMIDIドラムループが用意されています。

これらを任意のDAWにロードして、曲や制作のスタート地点として使用することができます。

「ランダマイザー」機能

Drum Synth 500は、とても簡単なステップで、あなただけのエレクトロニック・ドラム・サウンドを作り始めることができます。

すべてのインストゥルメントの個別のパラメータコントロールを使って深く掘り下げたり、ボタンを1回押すだけでドラムサウンドを作成してくれる「ランダマイザー」機能を使ってみましょう。

ライブパフォーマンスに便利なスタンドアローン機能

Drum Synth 500は、ライブパフォーマンスやスタジオでの使用を強力に後押しする最新エンジンで構築されています。

ライブパフォーマンスでは、スタンドアローンモドを使用すれば、DAWは必要ありません。PCまたはMac デスクトップアプリを起動するだけで、気が散ることなくパフォーマンスを行うことができます。

また、音楽制作で使用できる、一般的なプラグイン形式もきちんとサポートされています(AU、VST、AAX)。

主な特徴

  • 500シリーズラックモジュールのスタイルで完全にプログラム可能なドラムサウンドを持つ8チャンネルのエレクトリック・ドラムシン・セサイザーです。


  • Kick、Snare、Hats、Clap、Toms、Percussion、および任意のモノラルまたはステレオの.wavオーディオファイル用の2つのSamplerチャンネル用の個別のインストゥルメントチャンネル。


  • ループ、フォワード、リバース再生を含む2つの別々のサンプラーチャンネルにあなた自身のサウンドをロードしてください!


  • 500を超えるドラムサウンド、500のドラムサンプル、500のMIDIドラムループ、およびAkai Pro、Alesis eDrums、およびAir Music Techサウンドの50のドラムキットが含まれています。


  • 隠されたパネルなし:

    ハッキリとした分かりやすく使いやすいインターフェース。
    1回押すだけで新しいエレクトリック・ドラムサウンドをすばやく生成するためのランダム化機能を搭載。


  • どのMIDIキーボード、パッドコントローラー、ドラムキットコントローラーにも対応しています。


  • 各楽器チャンネルのMPCフルレベルとノートリピート:

    インストゥルメントチャンネルごとに3つのディストーションエフェクト(新しいBitcrusherとDecimateを含む)、5つのフィルター、2つのコンプレッサーが搭載されています。


  • インストゥルメントチャンネルごとに2つのリバーブセンドと2つのディレイセンド


  • Huge Masterチャンネルには、3つのサチュレーションエフェクト、コンボリューションリバーブ、アルゴリズムリバーブ、ステレオディレイ、モノラルディレイ、コンプレッサー、そしてユニークなKill EQ回路が搭載されています。

メーカーページリンク

Drum Synth 500の解説動画

Part1

Part2

Part3

サンプラー機能:

musictechのレビュー記事リンク

  • 短所:価格が少し高い。
  • 長所:たくさんのサウンドに加えて、無限の楽しさと多くの機能があるのが良い。

通常価格:149.99ドル

システム要件

Mac

  • Mac OS X 10.10 – macOS 11.1 Big Sur
  • すべてのDAWに対応した64ビットAU、VST、AAXサポート
  • インテル Core i5、i7、2.3GHzプロセッサ以上
  • 4GB RAM(8GBのRAMを推奨)
  • 2 GBの空きディスク容量
  • このソフトウェアの認証には、無料のiLokアカウントとライセンスマネージャが必要です(物理的なUSB iLokは必要ありません)。

Windows

  • Windows (x64) 7, 8, 8.1, 10
  • 64ビットVST、すべてのDAWでAAXをサポート
  • インテル Core i5、i7、2.3GHzプロセッサ以上
  • 4GB RAM (8GBのRAMを推奨)
  • 2 GBの空きディスク容量
  • ASIOサウンドドライバ

このソフトウェアの認証には、無料のiLokアカウントとライセンスマネージャが必要です(物理的なUSB iLokは必要ありません)。

注意事項:

  • このソフトウェアはmacOS CatalinaおよびBig Surと互換性があります。
  • このソフトウェアの認証にはインターネット接続が必要です。

セール情報

通常価格:229.98ドル

セール特価:9.99ドル(96%OFF)最安タイ

*上記の製品を購入時に、以下の製品が無料でプレゼントされます。

関連セール(各10ドル!)