終了間近の主要セールが多くなっています(来週水曜日夕方まで)。

Boz Digital Labs『The Hoser』CPUに優しい&ミックスにまとまり感を与えるアナログEQ

Boz Digital Labsの『Hoser XT』は、カナダのヴィンテージハードウェアEQユニットをモデルにした製品です。

ミックスに「まとまり感」を与えるのに最適なEQです。

現在セールで、70%OFF(99ドル→29ドル)になっています。

*セールは日本時間の5/22(日)夕方までの予定です。

スポンサーリンク

Boz Digital Labs『Hoser XT』

ざっと見紹介動画 (3分・自動翻訳の日本語字幕可能):

*製品説明の後、00:49〜デモが始まります。

「The Hoser」は、コンパクトなステレオ/モノラルのみのフォーマットで同じアルゴリズムを使用する、「The Hoser XT」の弟版です。

アナログサウンドを忠実に再現しながらも、デジタルでの作業の利点を最大限に活用し、アナログとデジタルの良いとこ取り実現したEQです。

ギター、ベース、ボーカル、パッドなど広範囲な用途に使用できる万能EQです。

デモ動画(26:45・自動翻訳の日本語字幕可能):

「BozDigitalのHoserでフォークポップトラックをミックスする方法」

『The Hose』について

The Hoserは、Ward-Beck SystemsのハードウェアEQユニットをモデルとしたチャンネルEQ・プラグインです。

ミックスにまとまり感を与えるのに最適なツールです。

アナログ・サウンドに忠実でありながら、デジタルの利点も備えています。

アナログサウンド – CPUフレンドリー

私たちBoz Digital Labsにはこの「The Hoser」を開発する上で、以下の2つの目的がありました。

  • ハードウェアと同じサウンドであること。

  • CPUのオーバーヒートを心配することなく、すべてのトラックでこのプラグインを使えるようにすること。

試行錯誤の末、ようやくこれを実現することができました。

このプラグインは、アナログサウンドを忠実に再現しており、デジタルEQのようなハーシュネスを加えることなく、極端なゲインを加えることができます。

しかも、他のプラグインのためにCPUを温存できるよう、少ないCPU使用量で処理する能力を実現しています。

両方の長所を兼ね備えたプラグインです。

「弟版:The Hoser」と「兄版:The Hoser XT」の違い

The Hoxer XT(兄版)
  • ミッド/サイドとステレオを別々にコントロールでき、標準的なステレオ/モノラルモードも備えています。

  • 弟版のThe Hoserが付属しています

メーカーページリンク

The Hoser(弟版)
The Hoser(弟版)の要点:
  • よりコンパクトなデザイン

  • ステレオ/モノラルモードのみ

The Hoserは、The Hoser XTの弟分です。同じアルゴリズムでコンパクトなステレオ/モノラルのみのフォーマットの機能を備えています。

David Bendethシグネチャープラグインシリーズの第2弾。カナダのヴィンテージ・ハードウェアEQユニットをモデルにしたThe Hoserは、ミックスにまとまりを与えるチャンネルEQとして最適です。

The Hoserは、アナログサウンドに忠実でありながら、デジタル領域の作業の利点を活用しています。まさに、両者の長所を併せ持つ製品です。

メーカーページリンク

システム要件

利用可能なフォーマット:

  • Windows(32/64 bit):VST2、VST3、RTAS、AAXネイティブ

  • Mac(32/64 bit):AU、VST2、VST3、RTAS、AAXネイティブ

セール情報

通常価格:99ドル

セール特価:29ドル(70%OFF)

*上記の製品を購入時に、以下の製品が無料でプレゼントされます。

*主なセール価格の推移:

  • 2021年10月:99ドル→29ドル(@PB)
  • 2021年12-1月:99ドル→29ドル(@PB)
  • 2022年3月:91ユーロ(約103.12ドル)→27ユーロ(約30.62ドル)(@Vstbuzz