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GlitchMachines『Cataract』ランダマイズ機能で手軽に複雑なサウンドを作成できるプラグイン

GlitchMachinesの『Cataract』。

サンプルパックで有名なGlitchMachinesですが、これはサンプルではなく、(サンプラー)プラグインです。(近年は精力的に(変態系)プラグインをリリースしています。)

GlitchMachinesらしく、このCataractも実験的なサウンドを作るマシンです。

一番簡単な使い方は、ランダマイズ機能を使用して、カオスな音を出たとこ勝負で作る感じ。

もちろん自分で一からこつこつ音作りすることも可能。

2023年11月16日:現在は、V2になっています。

*記事中の表示される場合がある「セール終了予定日」は目安です(海外サイトは終了日がかなりアバウトで予定より早く切り上げたり、また延長したりする場合があります)。

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Cataract:電子音楽制作と実験的サウンドデザインのためのセグメント多重装置

Cataractには、モジュレーション・シーケンサー、ジェネレーティブ・パラメーター、様々なモーフィング機能が統合されたサンプル・スキャナーが搭載されたプラグインです。

手持ちのサンプルを読み込んでサウンドを作ることができるサンプラー・プラグインです。また、ループとサンプルのライブラリも付属しているのでサンプルを持っていなくてもすぐでサウンド作りを始めることができます。

特徴

  • ニュアンスのあるパーカッシブなアーティキュレーションから、複雑なパーティクルサウンドエフェクト、そして全面的なグリッチカオスまで、建築的に複雑なパターンを構築することができます。


  • ループとサンプルの大規模なライブラリと、180以上のプリセットが付属していますので、すぐに使い始めることができます。


  • 既存のサンプルをロードして、Cataractを自分のニーズに合わせて完全にカスタマイズすることもできます。


  • ピッチされたサンプルをパララックス・メロディーにワープしたり、ループ・セグメントをジェネレーティブ・ポリリズムに再分配したりできます。あなたのプロジェクトにユニークで最先端のひねりを加えることができます。

主な機能

  • 2つの多彩なスキャナーモジュール

  • MODとスキャンのステップシーケンサー

  • スキャナーごとに2つのLFOを搭載

  • X-MOD モーフィングLFO

  • マルチモード・フィルター&ディレイFX

  • 豊富なランダム化ツール

  • 色分けされたUIの切り替え

  • 180以上のプリセットと400以上のサンプル

システム要件

Mac

  • macOS 10.14 Mojave 以降 (64 ビットのみ) (ネイティブ M1 互換)
  • 約 1.5 GB のハードドライブ容量
  • 最低 2 GB の RAM
  • 最小推奨CPU: Core 2 Duo、2GHz
  • 製品のダウンロードにはブロードバンド インターネット接続が必要です
  • Ableton Live、Logic ProなどのVST/AUホスト。

Windows

  • Windows 10以降 (64ビットのみ)
  • 約 1.5 GB のハードドライブ容量
  • 最低 2 GB の RAM
  • 製品のダウンロードにはブロードバンド インターネット接続が必要です

セール情報

通常価格:79ドルセール特価:29ドル