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イントロセール【35ドル】Iceberg Audio『Sub Cut』リアルタイムでオーディオを分析しローエンドを自動的に調整してくれるオートEQプラグイン

サブベース用シンセ「The Sub」の開発メーカーIceberg Audio社からローカットに特化したEQプラグイン『Sub Cut』が新たにリリースされました。

Sub Cutは、リアルタイムでオーディオを分析しローエンドを自動的に調整してくれる「オート機能」を搭載したお手軽系EQプラグインです。

2022年10月7日:リリースセールも開催中です。

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『Sub Cut』

紹介動画(2:19・自動翻訳の日本語字幕可能):

『Sub Cut』は、220Hz以下のローカットを簡単かつ正確に行うことができるプラグイン・エフェクトです。

この機能により、不要なサブベースを除去したり、ベースサウンドを重ねる際にスペースを確保することが可能になります。

Sub Cutに搭載されている「AUTOモード」は、リアルタイムでオーディオを分析し、ソースの音符にしたがってカットを継続的に調整してくれます。

ミックスやスタジオで問題のある周波数を切り分けます。

波形をクリックして、カットを調整しながら、オーディオ トーンとテストトーンをすばやく切り替えることができます。

『Sub Cut』の機能

カットの自動調整機能

Sub Cutは、自動的にカットを調整してくれます。

「AUTOモード」では、Sub Cutは入力されたオーディオを分析し、ソースの音符に従います。


自動モードでは、低周波のエネルギー除去量を最大にするためにカットオフを自動的に調整します。

素材に合わせてFast、Default、Slowの各モードから選択できます。

サブベースフィルター

低域のみをフィルタリング

  • Sub Cutは汎用のEQとは異なります。

    220Hz以下のフィルターが微調整され、音楽の耳に心地よく響く正確なカットが可能です。




  • ロールオフ周波数は3種類から選択できます。

    それぞれのロールオフ周波数は、心地よく、かつ残りの素材をクリーンで色付けのない状態にするよう調整されています。




  • 音源のキーに合わせることができます。

    音符でカットオフを選択すると(例:G2)、Sub Cutはその音符より下でのみロールオフを開始します。

システム要件

Mac

  • macOS 10.10 以降 (64 ビットのみ)
  • VST3、AU

Windows

  • Windows 10 以降 (64 ビットのみ)
  • VST3

対応DAW

Ableton Live、FL Studio、Logic、Cubase、Studio One など

重要事項

  • アクティベーションにはインターネット接続が必要です。
  • 1 つのライセンス/購入ですべてのコンピュータをカバーします。
  • Sub Cutは「VST3」および「AU」のプラグイン形式で提供されます (AAXおよびVST2 形式は使用できません)。

セール情報

通常価格:49ドル → リリースセール特価:35ドル

*上記の製品を購入時に、以下の製品が無料でプレゼントされます。

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